おはようございます。新しい週がやってまいりました。今週も元気に働いていこうと思います。
昨日と今日では寒暖の差がはげしく朝方にいたっては少し寒く感じます。
日中は25度前後まであがるのでしょうから体調が崩しやすい時期になってましりました。
良い仕事をするためにも体調管理だけでは十分にご注意ください
さて、題目にもある買うタイミングで購入していただくですが、皆さんはここを大切にされておりますか?
私たちはクライアント様からアドバイスを求められたときに必ずこの点に関してご説明と意識をされているかを
お尋ねします。
商品、サービスを簡単に売れるまでの道筋を分類すると
一つ目は、見込み客発掘
二つ目は、クロージングになります。
見込み客発掘は、例えば次月の営業先が10なのか100なのかで大きく売り上げが変わります。この部分が少なくなると
安定や、会社の売り上げの伸びが断然変わります。質の良い見込み客が沢山いることは先には売り上げを獲得する
要素が沢山あるということです。会社の規模を問わずこの点はどこの企業様も大切で思案されているところです。
何もせずに見込み客がもしどんどん増えるなら、そこな会社は大繁盛すると思います。しかし現実はありえません
また社内の内部留保は何もしなければどんどん目減りします。アクションをおこさないといけない、つまり資金を
投下して見込み客を発掘しなくてはいけません。その発掘の割合とクロージングの成功の割合が採算があえば
それは会社が軌道にのっているという一つのモデルになるわけです。おおまかにこの点がテレアポの主要な役割です
次にクロージングです。ここは見込み客発掘と違い新たなスクリプトや方法が必要になります。
いかに社内全体で営業マンによってクロージング率の誤差がなく、高確率すなわち採算にあった利益をだせるかの
ポジションになってまいります。もちろん目指すべきは最短でのクロージングです。2回目、3回目のクロージングも
あるでしょう。しかし、数度かかっても購入していただければ成功といえます。
しかし、上記は大変重要ですが私たちはそのあとの(買う時期に購入してもらえる)仕組みをつくっているかも大変
重要だと思います。仮にそのばでいらないといわれても、お客様も日々環境は変化します。その時に自動的に
自社にご依頼していただける必勝パターンが自社に構築されているかです。
私たちがご相談をいただいたケースではクロージングまでの成約率が17%前後で、そこから実践していただくと
32%まで購買率がのびたケースもございます。実に2倍です。
これ以外にも、重要なセクションが実際はございますがまた別の機会にお話しさせていただければと思います

