おはようございます。今日も朝方は冷え込みます。冬に向かっていますから自然と寒くなるのですが
冬になれば夏が恋しくなるものです。

上記の売れない商品はないという言葉ですが実際本当だと思います。それが採算が合うのか又は
合わないのかは別として必ず売れると私は思います。商品やサービスを売れ安くするには
極論お客様のほっするものを作ればよいのですが、これが良いと思って制作してもそれが
思っていたように売れない場合もございます。しかし何もあきらめる必要はないと思います。
少し極端かもしれませんが売れる商品ではなくても売れるようにすればいいと思います。
商品の改善も必要でしょうが商品の販売時の言い方ひとつでも売れ行きはかわります。

その中でテレアポは色々な商材に合致しやすい営業手法だと思います。テレアポの良いところは
まずは人と人が話すことだと思います。ここが重要で例えば離れた人より近い人を選びます。
これと一緒で接触回数が多いほどよいのでやはりファーストコンタクトに文面か言葉かの
違いがあれば必ず言葉だといってよいと思います。
またテレアポはこちらからアクションを起こす最短で最高の方法だと思います。しっかりした
洗礼されたトークならば相手様を不快におもわせることもございません。例えば法人様に
お電話してしっかりと教育できる会社であればいきなり電話をきるといったこともございません
私たちもそうですが、相手が訪ねてきて例え必要ではなくお断りする場合であったとしても
例えその時に忙しかったとしても無下にあつかうはずがございません。それはそのままイメージと
なって歩き出すのでむげにはできないのです。

さらに付け加えますとその時に忙しくてお話しできなくても次回コールするとあの時は時間が
とれなくて申し訳ございませんと相手様からお話をいただく場合もあります。
そうなるとアポがとれるとれないに関わらずしっかりとお話を聞いていただけますし
アポイント率も高いと思います。それだけ相手様は紳士的な方ということになります。

私たちは少し前に流行ったアウト返しという方法がございますがクライアント様のご要望では
お使いさせていただきますが基本的には使わないほうがよいと思っています。
この点に関しましてもいつかお話をさせていただければと思います

それでは今日は祝日ですね。皆様良い1日をお過ごしくださいませ。私たちは今日はテレアポの
ご依頼をいただいておりますので頑張ろうと思います。